2007年11月30日

ザ・シークレットより その4

906 名前:本当にあった怖い名無し:2007/06/02(土) 23:40:01 ID:mjF1txFsO
>>903
潜在意識のせいかどうかははっきりわからないが昔々某短大で先生
やってた事はあったよ。自分の教えられる範囲しか分からないのに
よくなれたもんだと思うが、それはその数年前の学生の時に教壇に
立って講義している自分をボーっとイメージしただけ。実際には
なりたいとか思ってなかったんだが(むしろそういう人に教えたり
するのは苦手なのでやりたくなかったんだがw)卒業直前に丁度募集
してたんだよな。で、就職も決まってなかったし受けてみるか、
で受けてみたら面接だけでなれてしまったという。世の中間違ってるね。w
(まあでも一番下の位の先生ね)。


907 名前:本当にあった怖い名無し:2007/06/03(日) 00:09:21 ID:rgbORr9U0
>>906
俺は学生のときだが、能力開発系のテキスト使って下のほうから
校内テストで1位になったことあったな。この下からというのがポイント
だよ。それまでは勉強とは無縁だったから。
あと有名人と付き合ったとかか。ただ、毎週
フライデーは気になったな。
これは、潜在的に一般人が敬遠する相手を狙うってやり方なんだけどな。
今でもその成功体験からか、自分が大したやつじゃなくても有名人
と付き合える感覚がある。


955 名前:本当にあった怖い名無し:2007/06/04(月) 00:23:32 ID:KQGLu7Jy0
大きな流れに任せる、ということがわからない人は、
第11番目の鍵」という本を読んでみるといいと思う。
この本では自己を超えた大いなるもの(潜在意識、深層意識、宇宙意識)を
インナーCEOと名付けている。
実際に何をするかというとそのインナーCEOに向けて依頼書を書く。
そしてそれを専用の箱に入れておく。
インナーCEOは最高責任者だから、その依頼書の内容が本当にその人のためになれば、
それを叶える方向でその人の人生に様々なお膳立てを計らっていく。
依頼書の内容がその人のためにならない場合、その依頼は無視される。
つまり、こちら側のエゴでなんでも願望が叶うということではないらしい。
インナーCEOを自分の部下のように扱うことはできないということ。
その願望が正当か否かはインナーCEOが判断する。


956 名前:本当にあった怖い名無し:2007/06/04(月) 00:29:12 ID:KQGLu7Jy0
潜在意識(インナーCEO)は何でも“こちら側”の都合で動いてくれる使いっ走りではない。
いつでもSEXしてくれる都合のいい女でもなければ、便利なアッシーくんやメッシーくんでもない(死語w)。
欲望ギラギラのクレクレくんやクレクレさんたちにとっては、この考え方が受け入れられないんだろうねw
でも、潜在意識をドラエもんのポケットみたいに考えてると必ずしっぺ返しを喰らうことになる。


957 名前:本当にあった怖い名無し:2007/06/04(月) 00:36:31 ID:KQGLu7Jy0
潜在意識に依頼したら後はもうお任せにしておく。
実現しなかったときは、それが自分にとって必要ないことだった、
と素直にその現実に感謝して受け入れる。
自分が潜在意識を“利用”して何かを実現したんだ、などという増上慢に決して陥らない。
なぜならインナーCEOは傲慢な社員を最も嫌うから。

“起こったことはすべて正しい。だってそれは現実に起こったことなんだから”−−−−バイロン・ケイティ


【ザ・シークレット】
ザ・シークレットより その1
ザ・シークレットより その2
ザ・シークレットより その3
ザ・シークレットより その4
ザ・シークレットを実践して不労所得を得ている人 ザ・シークレットより その5




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